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関西マツダ

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2021年3月4日

「健康経営優良法人2021(ホワイト500)」に認定されました。

株式会社関西マツダ(本社:大阪市浪速区、代表取締役社長:佐伯 修)は、2021年3月4日、経済産業省と日本健康会議が主催する健康経営優良法人認定制度において、社員の健康管理を経営的な視点で考え、戦略的に取り組む法人として「健康経営優良法人2021(大規模法人部門(ホワイト500))」に認定されました。

健康経営優良法人(大規模法人部門)認定法人の中で、健康経営度調査結果の上位500法人のみが「ホワイト500」として認定されます。当社は総合評価でホワイト500に認定されました。

今後も健康かつ安心して仕事ができる職場環境整備を積極的に推進していきます。

健康経営優良法人2021(ホワイト500)
認定証

健康経営優良法人認定制度とは

健康経営優良法人制度とは、地域の健康課題に即した取組や日本健康会議が進める健康増進の取組をもとに、特に優良な健康経営を実践している大企業や中小企業等の法人を顕彰する制度です。
健康経営に取り組む優良な法人を「見える化」することで、従業員や求職者、関係企業や金融機関などから「従業員の健康管理を経営的な視点で考え、戦略的に取り組んでいる法人」として社会的に評価を受けることができる環境を整備することを目的としています。