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関西マツダ

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SDGsとは

SDGs(エス・ディー・ジーズ)とは、2015年に国連サミットで採択された「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称です。17の大きなゴール、169の具体的なターゲットから構成されており、”誰ひとり取り残さない”持続可能で多様性と包摂性のある社会を実現することを目標としています。

関西マツダのSDGsへの
取り組みについて

環境にやさしい取り組み

  • 環境マネジメントであるエコアクション21を取得し省エネ、省資源活動を推進しています。
  • 店舗ごとにエネルギー使用量の毎月実績を管理・更改しています。
  • 紙の使用を削減するために、電子パンフレットや裏紙活用の促進、WEB会議の促進を行っています。

人材育成に関する取り組み

  • 多様な人材(女性、外国人、障がい者、高齢者)が十分に活躍できる環境の整備に取り組んでいます。
  • 中学・高校生、支援学校、専門学校、大学生向けの職業体験や各種セミナー等を適時開催しています。
  • 健康経営取組:「健康経営優良法人2022」に認定 健康経営に取組み、従業員が健康で働きがいのある会社を目指しています。

防災に関する取り組み

  • 大阪府防災連携協定を締結し、災害時には大阪府へ車両の提供をします。
  • 近畿2府4県で震度5強以上の地震が発生した場合、社員へ「セコム安否確認サービス」を利用し、安否確認をします。

地域に貢献する取り組み

  • 店舗周辺の清掃活動を通じ地域美化へ取り組んでいます。

活動事例

「健康経営優良法人2022」に認定

関西マツダは、2022年3月9日、経済産業省と日本健康会議が主催する健康経営優良法人認定制度において、社員の健康管理を経営的な視点で考え、戦略的に取り組む法人として「健康経営優良法人2022(大規模法人部門)」に認定されました。
今後も健康かつ安心して仕事ができる職場環境整備を積極的に推進していきます。

健康経営優良法人2022

大阪府障がい者サポートカンパニー優良企業に登録

関西マツダは、大阪府が勧める「大阪府障がい者サポートカンパニー制度」(障がい者の雇用や就労支援)への取り組みが認められ、「大阪府障がい者サポートカンパニー優良企業」に登録されました。

環境省が策定した『エコアクション21』への永年にわたる取り組み

我が国では「2050年カーボンニュ-トラル」が宣言されそれらの実現に向けての取組が強く求められています。関西マツダはエコアクション21を通じ脱炭素社会・SDGs実現への貢献につなげていきます。